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テニスなめがねで見えるもの テニスを通してココロに想うよしなし事を綴っていきたいと思います。=^・^=

「ブログは新しいブログに引越しました。

新しいブログを見
これからは新しいブログを更新していきます
コメントありがとー!♪
ultimately…
アグ 靴 10/31 06:22
お世話になります。と…
グッチ 店舗 12/15 04:29
おはようございます…
いてぃご 09/29 07:35
はじめまして…
sirius 03/20 11:11
はじめまして…
sirius 03/20 11:00

テニスにおいてのヨミという言葉

愛ちゃんの番組を見ていて

読みがいい

という言葉に引っかかった

まぁ
スポーツ界では
よくつかわれるほめ言葉
という感じ?

でも
テニスにおいて
読み
じゃあなく

組み立てって
僕は言ってほしい

確かに
どっちにくるのか
どんなボールが来るのか

を予測する
部分もあると思う

けど
一流と言われる選手らの
気持だの技術で

読む
ことは
かなり難しいはずと思う

単に
勘に頼るだけじゃあなく
動作とかポジショニングとか

ある程度
読む
要素も否定しないけど

やっぱ
テニスは組み立ててるんだと思う

自分で
こーゆーテニスボールを打つから
ここへ返すしかない
テニスボールを出すから

相手がここへ返してくることが分かるんであって
それを
読んでいる
と言われるのも
決して間違いだとは言い貼れないけど

ほめてくれてるんだったら
組み立てがいい
しっかり組みたてられてるって言ってくれる方が

僕はうれしいお化けひよこ2猫猫
僕的戦略 | 投稿者 みちる 15:20 | コメント(0)| トラックバック(0)

まずはサーブかな…

おばさんでもつおく見える方法…
(もっちろんダブルス基準)

①サーブで狙えること
バックが苦手とか
フォアに安定性が欠ける

とか思える相手に対して
そっち狙ってますにっこり

そーゆーアピールができると
なんか違って見えるんじゃあ?

早さとか力とかは
個人差だから
イケる人はいってもいいけど

誰でもって考えれば
やっぱコース

ここで一つ注意は
下のレベルでは特に
ぬぁ~んにも考えないで
来たテニスボールを振りぬけるタイプもいる

そーゆータイプには
あまり威力がないけど

そーゆータイプは
苦手なストロークがどっちかにある

バックとは限らないんだよね
たまたま
僕の周りだけなのか
最近は
僕同様
固定されてしっかり両手で振りぬける
バックの方が
フォアより安定してる人が多くなってる
気がする

のでそこを注意して

そーでない
少し上のタイプは
狙われてるって意識だけでミスってくれる可能性もある

②ストロークは安定させる続けられる

早さも強さも求めず
ひたすら同じテニスボールを続けられる

それでいいと思う

ここには1つポイント
ポーチを気にせず続けられるという精神面込み
で…

下のレベルなら
そーそー無理に出てくるペアばかりではないので
ちゃんとセンターをしっかり通せればOK○

こわごわ打たないパンチ

まぁ
ここまでできれば
僕の知ってる数年前までなら
初戦は勝てるんじゃあビミョー

もー1個勝ちたければ

③ポーチでプレッシャーをかける
最初のゲームで必ず
1度出ておく

キメておくのではなく
出ておく

無暗なポーチは
素人っぽさにつながるので
余裕を持って
普段どおりです風に
プレッシャーをかけておけば○

40-15か0になれば
必ず無理やりにでも
キメに行くことはゆーまでもありませんが

こっちはできます
あります

最初で緊張してる中
ポーチに出てくると
かなりの印象を持たせられるので
のちのちも効いてくると踏んでいる

②をこなせるペアであれば
ポーチも出やすいはず

次は…
好きなショット持っておく

なんでもよしとしておきましょ
個人的に好き嫌いなどあるので

アングル
ストレート
ロブ

おススメはロブかな

アングルは個人的に
ネットにかけられるのがいやだし
ストレートは使い場所が限られる

多様性なんかも込み
ロブでしょー

上のテニスボールが苦手な女子も
多いような気がするし
試合ということでむしろ萎縮して
ホームランにもなりにくいと思うし

浅くなる分には少し高さがあれば構わないし
ポイントをとるためのショットとしてだけではなく
使いこなせれば筋肉筋肉

まぁ
こんな感じで猫カエルはにわはにわチューリップ
僕的戦略 | 投稿者 みちる 14:19 | コメント(0)| トラックバック(0)

ちょっと考えてみた

もし
前回同様
2回戦でシード1に当てられるなら

僕的には
やりようもあるし
前回は
それでも勝てると思ったけど
ペアにその気がなかったみたいで…しずくしずくしずく

もっちろん
ペアの所為って言ってるんじゃあなく
うまく
こーしよーって
僕が伝えられなかったしずくしずくしずく

まぁ
今回はハナから勝てないってわかってるんだし
だったら
ほかにやりよーもある


もしくは

コンソレがあるよーであれば
初戦で負けた方が
長く楽しめるかもしれない

方法はいくらでもあるんだから

あとは…

でも
前回みたいなチームに
わざと負けるってむずかしそーだ

そもそも
そんなことが通るのか…

いや
それも作戦やしZZZZZZZZZ
僕的戦略 | 投稿者 みちる 15:38 | コメント(0)| トラックバック(0)

初戦を勝つために…

大きなお世話…とは思いつつ
友人が試合に出るそーです

そこに向けてのアドバイス…
直接言えるかどーかは別なんだけどぉ…

ま、もし僕が当たるなら
ぱっと見
楽勝ペア

あ、1人は見てないしあれー?
もう一人は1度くらい練習したのと
話だけ…なんだけどぉ…

あんまり勝ったことも
試合に出てる数も多くない
たぶん
それは見てとれるし
サーブはすっごくいいけど
それだけだから
問題じゃあない

つなげるタイプじゃあないから
いいショットもあるけど
3球つなげると
先にミスってくれるかな…

どっちかが調子いと
どっちがが良くないって話してた

組んだばっかって
よくある??カンタン
試合に出たてなころは
そーゆーもの…な感じ?ナイス!

ペアとして組み立てないから
自分がいっくらいいショットを打ってても
それがペアにとって
返しやすい
反応しやすいラリー、展開になるとは限らない

むやみに振りぬくだけだから
予想もしにくいし…

って…
じゃあ
彼女たちが勝つために必要と
僕が想うことは

サーブがいい子が
ハナから調子を上げられる人なら
必ずトスに勝って
サーブで攻める
もう一人は
わりとがたいもいいので
それもプラス材料として
前でプレッシャーかけられれば
流れとして持ってこれる

とにかく
ラリーを続けない
ふらふらって上がってきたボールは
前衛がどこまでも追いかけて打ちこめ!

トスに勝てないときは…
難しいってか
流れを持ってかれると
しんどいどーしよー

リターンは
ま、そぉ~んなにレベルの高い大会ではないとすれば
そぉ~んなにすごいサーブは来ないので
や、もし
すっごいサーブだとしても

ゆっくり返すことだけを考えて
狙い目は
サービスラインとバックラインの間で
無理に前衛を抜くとかじゃなく
真ん中
怖いなら、高く上げてもかまわない

ま、もし
それを打ちこまれる相手なら
あきらめよー犬

それができたあとは
できたら詰めて
平衡陣
ボレーがとてつもなく苦手でないなら
とりあえず
平衡陣

普段してないとか
やらないとかでも
できれば
平衡陣

ストローク戦で押せるほどの安定性がないとみるからで
勝ちたいなら
そっち…

そこで
スマッシュミスろーが
ハイバックを返せなかろーが
詰める

とゆーことを前提に
万が一
そこで
ロブが返ってきたときには
抜かれた人じゃない人が
斜め後ろにゆっくり下がってカバー

いや
一応取り決めとして
大きい子の後ろはその子が取る
小さい子の後ろは大きい子がチェンジして取る
かも…

大きい子に負担がかかるけど
その方がいいかもピカ

むりに
縦割りモードで
抜かれないよーにするとか
手を出しても
そのボールは打ちこまれるだけだし
それより
ゆっくり返して
自分らの態勢を整える

とにかく無理しないで
抜かれたボールはゆっくり返す

まずは
相手のムードに巻き込まれない

これが
自分らの形であると
しっかり示すことも大事と思う

で、リターンのときと同様に
返すところは、真ん中後ろへゆっくり返球
そして平衡陣

これを繰り返して
ラリーを続け
リターンゲームを取れるようなら勝機あり

取れなくても
ラリーを続けることで
試合がどんなものなのか
1球でも長く試合を続けることを
目標にしちゃうとだめだけど

伝えるこっち側の裏目標としてはそれ

あっとゆー間に試合が終わった
とか
全然自分のテニスができなかった
とかじゃあ
試合に出る意味、得るものが半減する

あとは…
へろへろセカンドサーブなら
ストレートへ打ち返せ
もしくは
得意な側
フォアハンドが得意なら
フォア側に来たら
バックハンドが得意なら
バック側に来た時は
気持ちストレートめがけて
振りぬこう

あ、万が一相手がちょー初心者
あんまり素人ならそれは×
だけど
同レベル以上なら○

これが理想
僕の…ね
僕的戦略 | 投稿者 みちる 10:35 | コメント(0)| トラックバック(0)

やっぱすべての道に

通じる気がする

テニスも
初心者の頃は
一生懸命ボール追っかけて
無我夢中で突き進む
それでも勝てなくて…

練習して少しうまくなると
いろんなことが少し自由になって
あれこれし出すと
また、中途半端な感じもありつつ
余裕もありつつ…

これでいいのか…
って思ってみたりもする

社会も
少し余裕ができると
成熟し出すと
わりといろんなことを自由に
寛容ってば
そーなんだけど

子供ら見てると
なんでもありな世界で
社会で
容認されてるんだか
無視されてるんだか
不安がってるとこもあるよーで…

テニスでいえばその先は
やっぱ
世界を目指すのか??

社会は
やっぱ世界平和を目指したい…ガハハガハハガハハガハハ
僕的戦略 | 投稿者 みちる 17:07 | コメント(0)| トラックバック(0)

やっぱ…

シャムスカ氏でお願いします
次節の五輪監督…
もしくは、代表…
ぜひ、見てみたいんです

大分の調子は上がってる
うまくまとめてる…
いいと思う
すっごくいい監督だと思う

やっぱ
岡田じゃなくって
オシムじゃなくって
とーぜん反町じゃなくって

シャムスカだったって思う…思ってる

あ、でも大分は出したくないかなぁ…
やっぱ
千葉見てると怖い…よね

すぐじゃなくってもいいから…いつか…
僕的戦略 | 投稿者 みちる 17:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

さて、テニスな視点としてですが

まず、言えること
5-3、5-2では
きっちり取りに行かないとだめです
今日の鹿島がそうであったのかは別として
2-0となったとき
しかも立て続けの得点で、まだまだ取れそうなムード
おまけに、相手はJ2と一応は格下のチーム
少なくとも観客のうちの数名はこのまま終わるだろうと
思える状況と考えられます
それでも、謙虚に3点目を取る姿勢があったのかどーか
単なる傍観者の僕の語るところではありませんが
それぞれ反省しうる点といえると思います

慢心しない方法ってゆーのがあるのかどーかは
わからない
ひとつだけ、僕が知っているのは
謙虚であるということ
(今日の佐藤サンがそうだったと僕は思う)
その、謙虚であるというのも
案外難しいと理解しています
結局、落とし穴なので
気がつけば、ふと思えば
そういう気持ちが湧いていることに
気がつかないままもある

もっちろん、たいていの場合
そっちだし
自分で感じて、わかって、慢心できるよーな試合は
よっぽどでない限り、本当に負けない試合でしょう

そして、慢心している本人は
多くの場合、慢心していることに気がつかないから
足元をすくわれるのであると思います
そして
慢心にもいくつかの種類があるよーに思う

これで勝ったも同然
昔僕が、そんなこと破片も考えたことすらない
試合に出たてな頃
はじめてに近いシングルの試合で
試合巧者の相手に対して
無心で向かった結果5-3にまで
行ったことがありました
そこで、仲間に僕はそー言ったんです
もちろん、勝ったと思ったわけではありません
ここまでこれて、よかった
0-6でなくてよかった
そういう意味合いだったのですが
それが慢心だったと、今はわかります

次のゲーム30-30
つまり、勝利の2ポイント前からまくられ
落とした…とーぜんてば、当然の結果しずくしずくですかね…
しばらくは、引きずっていた気がする

対戦相手に勝ったと思うことも
慢心ですが
ここまで、十分に自分は戦った
一生懸命やった
と、思った瞬間から慢心は始まるのだと
思われます
これ以上できない? 本当にそうなのか?
本当にどうだとするなら、それをどー持続するのか
を考える人が、そんなところで
それまでを十分とは
言わない、と思うのです

最後の球がコートについて
サッカーならホイッスルが鳴って
その後に、思うことなんだと思います

その前に、一生懸命やった自分に満足するということは
慢心のひとつであると言えると思います

それと
ペアなら、あの人なら仕方ない
ってゆーのも、慢心なのかもしれない

僕はときどき、ペアへの負担を考えて
実力、レベルで判断してしまう場合があり
そう思ったりもしますが
やっぱり、そこもだめだと思うんです
ほかにも、いくつかあるんだと思いますが
とにかく
慢心はいけませんはにわひよこ2お化けチューリップ四葉クローバー
これが今日の観戦の教訓のひとつです

ちなみに
最後に鹿島のサポがピッチに流れ込みましたが
これも、慢心だと思うわれます
僕らがこんなに応援してるのに
どーして君らは勝てないんだ?
なんて、思うから
暴れよーとするんじゃない???プチ怒りモードプチ怒りモードプチ怒りモード

結果についてあれこれ文句を言うのは
サポじゃないって思う
そんなことして、みんながめーわくしてるんだ
ってこと、認識できない人が
誰かの応援なんて、片腹痛いっす
どんだけ、えらいと思ってるのサ
選手は、僕らのために頑張ってくれたんだよ
結果はともかく、感謝できないなら
見に来てほしくない

逆の立場で
これも、自分に言い聞かせたいことではあります
別に、僕はプロなわけでもチームの花形でもないですが

ま、昔はときどき仕方なく
一人で行って、一人で負けて帰ってきたけど
それだって、
たとえば、一緒のグループだったり
奇特な人だったりが、応援してくれてたりする
見てくれてたりするんです
チーム戦ならなおさら
プロじゃなくっても
単なるヘボテニスプレイヤーだとしても
応援してくれる人がいれば
その人のために、頑張る理由はあるはずです
そこもわきまえず、自分の感情でゲームを捨てるよーなこと
(は、万が一にもしてないけど
 感情に任せるよーなことは、コントロールできないことは
 ときどきしずくしずく
最後まで頑張れないよーなことがあっては
いけないと
わかってはいるんですが
実行までは、まだまだかかるかもしれません
ごめんお化け雪だるまひよこ2チューリップ
僕的戦略 | 投稿者 みちる 17:58 | コメント(2)| トラックバック(0)

続きとしてだけど

うまい選手がへなた選手に合わせるのか
へたな選手ができるまで
うまい選手は合わせないのか

知り合いの試合
その人よりうまい人と組んで
ゲーム中に、テンポが悪いとの指摘

ゲーム中の指摘は、もっと実践的で
修正が可能でなければ意味がない

少なくとも
ヘタだ
ということを認識できている選手にとって
威圧的な発言は無意味でしかない
畏縮させる可能性しかないのだから

基本、誰でもたいてい
褒められて伸びるタイプ
であるのが、普通でしょう

この球はこう出すから、前に詰めろ
できないことはしなくていい
など、本当にうまい、勝とうと努力する人なら
そうすると思うけど
なかなか、そーゆー人とはお目にかかれない

できることの多いうまい人が
できないことをさせるのではなく
できることをきっちりさせるようにする
ことは勝つための必須条件では中と

昨日のサッカーでも
あんまり動きの良くない新人マイクに
無理なパスばかりで
バカなサポが帰りに
なんであんなやつ使うんだ…
どうするつもりなのか…
と話していた

そのときは、監督のコメントを見ていないので
当然、入らないーシュートばかり打っていてもだめだから
真ん中に大きな彼を入れてボールを集め
こぼれ球に走らせる作戦と思っていた
その割りに彼がゴールから遠いところで
ボールを持たされたり
取りに行かされたりしているので
それでどーする…と何度も思わされた

しかし
監督のコメントは
彼ににボールが入ったとき、2列目のサポートをしっかり
もっと自信を持って積極的にシュートを打て

この2行目で、彼を入れる意味が半減する
彼にディフェンダーを集めさせられるほどの実力も
ネームバリューもない
まだまだ新人君なのである
それは、明らかに見て取れる
多少知らない選手だって、5分も走らせれば
どの程度かは見切れる
程度のまだまだ新人君なのだから
そこを選手負わさなければならないチームの
層の薄さなのか、監督の甘さなのか
考えられない

あの2行目で
入らないシュートばかり打っていた理由が分かる

せっかくポイントになる選手を
3トップにまでして入れたなら
しかも、彼の実力からしてできることが多くないのであれば
できることだけを一生懸命させてあげようとする
チームでなければ、勝機自体回ってこない

うまい人
昨日の場合は先輩たちな訳だから
なおさら
彼のできることをさせる方法を見い出す必要があった
練習でできるまで練習させる必要はある
しかし
試合中に、できないことをさせる
というのは、勝つための努力を怠ること
にほかならない
ナカタが、独りで頑張った結果が
あの前回のワールドカップだって
はっきりさせてくれたのに

そこが
チームプレイの考えどこと
思うけど…
僕的戦略 | 投稿者 みちる 11:46 | コメント(0)| トラックバック(0)

プレッシャーはかけるもの

むやみなポーチが必要なわけではない
そこさえはっきりさせると
勝率はぐっとあがる

どうして、プレッシャーをかけようとしないのか
理解できない
たるたる練習で中途半端な勝ち負けにこだわる
ゲームばかりをしているからじゃないかと…

いろんな人がいるし
コートに行ってもお手本になりそうな人や
練習方法を探したりするので
けっこー見てるとけど
しっかりと前にいてプレッシャーを掛けている人は
あんがい多くない
コーチもその辺を注意しているのを見たことがない

そこそこ上手い人と自分で思ってる男性ほど
後ろに下がって、中途半端なミスをする
ローボレーに自信もないのに
そのポジションにいるからだ

初心者の対戦相手でも
しっかりプレッシャーを掛けることを
教えられた人だと
ボレーが上手くないことはみえみえでも
やりにくい
どんずめだから、ラケットに当たれば
基本、こっちのコートに返ってくるのだ

きっちりしたグループにいると
そこは、ちゃんと教えてもらっている

中途半端なレベルの男性は
カバーばかり意識させられるので
やっぱり、ポジションが中途半端になる
そのあたりで、相手がどんなレベルなのか
どれくらいの意識で練習してるかは
だいたい見て取れる

ま、基本勝つことメインでないなら
上達したいと思ってないなら
ペアがどう思っているのかが気にならないなら
どこにいようと、どんなミスしようと
関係ないとは思うけど

なんとかここから脱出できる方法は
模索したいけど
道のりは遠い…足跡
僕的戦略 | 投稿者 みちる 17:11 | コメント(0)| トラックバック(0)

つづき…

対戦相手について…
想像できないとすると
どんな相手なら嫌か、どんな条件で勝てそうにないか
を考える

今までに、ひとりだけ
どーやっても勝てないかな…
と思う女性がいる
サーブとストロークのコントロールがよくて
経験もあるので、きっちり見切られていた
彼女だと女性サーブのブレイクが難しく
女性同士のストローク戦はまず勝ち目がなく
そこをペアのプレッシャーでどこまで優位に運ぶのか…
おそらく彼女なら、こっちの深いトコに落ちる
ロブも完璧にコントロールしてくるに違いない
スマッシュで打ち込むか
男性がたいしたことなければ
同じ感じで深めに返す…か
まぁ、彼女みたいなプレイヤーは
そうそうお目にかかれないけど…
もし、そのペアが、今回のペアみたいな男性だったら

ちょーおもしろいよね
がんがん狙われるんだろーか
あんまり経験はないけど、泣きながら返すしかない
みたいな試合になるんだろーか
それでも
今回のペアは、きっちり指示も出してくれるだろーし
それをどこまで実行できるのかで
勝機を見いだすしかない
きっとおもしろい(゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。)

ほかには
ボールの速さについてこなくてもめる…
としても、クレーだし、ペア信じてるし
こっちが出張る場面はきわめて少ない
自分の絶不調は、ま、あたりまえ…な感じもあるし
対応もできる気がする

ということで、けっこー楽観視してる感もあるけど
こーゆー時のびっくりするよーなトラップは
何より怖い
僕的戦略 | 投稿者 みちる 14:52 | コメント(0)| トラックバック(0)

サーブ練習が命題

照準は上のクラスなのでほとんどが
男性バック、女性フォア
だとすると
フォア側からのサーブは
ちょーゆるくてもセンターに寄せるだけ寄せれば
ポーチでポイントになる
ちょっと余裕をかますなら
さんざんセンターに寄せた中で
ボディに早目を1本入れると決まるはず

バック側はとにかく打ち込まれないくらいの速さで
サイドに寄せる
できれば浅く入るボールも混ぜたい
この4つでキープは確実
とすると勝敗を争うのは
相手の女性のサーブ
どこまで浮かせないかが勝負かな…
とにかく逃げずにセンター通して
続けよう

ほかは
女性のリターンはストレートケアして
こっちのファーストボレーの邪魔をしない
うまくプレッシャーかけてられたらグッド
男性リターンは
ストレートが抜けないくらいの威力だから
ますますぷれっしゃーかけてしまえ!
ねっとベタ詰めつめでかまわない
ロブが来たら当然スマッシュ
一番遠いトコめがけて思いっきり打ち込め!
でも、でしゃばりすぎないのが大事
ちょっとでも無理と判断すれば
そく避けて男性に任せ…なくっちゃ
その判断は練習×2

どこでつまづくのか予想がつかない
思いもよらないトラップがこわいなぁ…
僕的戦略 | 投稿者 みちる 13:56 | コメント(0)| トラックバック(0)

ちゃーんすぅ

今まで何度か逃してきた

最初は、なんとなく誘われた女ダブ
なんとなく手探りで勝ち進んで
結局、風が気まぐれに向こうを向いた

次は、一昨年のミックス
その前の年の出来があまりにひどくて
ただその汚名を注ぐというところに執着しすぎた
目的が達成されたので
それ以後はおまけだった

そして前回
一発の凡ミスから自分を見失って
するするっと機会は逃げていった

おそらく今回は
2度とないくらいの好機となる
いつもみたいにあれもこれもする必要はない
ペアの気持ち動き
相手の状況
そんなものは全く考える必要はない
ただ、ただひたすら
来た球を返す
それだけ
それだけでその一瞬を手に入れられる
自分がひたすら頑張っても手に入らない
届かないものではなく
ペアに何かを要求するのではなく
単にひたすら返すだけでいい…
それだけでいい

そーすればその瞬間は向こうからやってくる
おそらくやってくる

そんな好機をどーものにするのか
これからの約2ヵ月
あ、その前にシングル
でも、その前にでこぼこミックス
クリアすべきハードルも多いけど
そこまで
どーにかしてこの好機を物にしたい
『優勝』って2文字を手にしたい
僕的戦略 | 投稿者 みちる 11:01 | コメント(0)| トラックバック(0)

左利きミックスペアに

向けてのサービスコース

アドサイドからは
左利きあーんどバックはちょっとモードなので
当然センターを通してほしくないから
ワイドに深く
相手が女性か男性かにもよるけど
フォアに立つのは多くの場合女性だから
深めに強く入れておきたい
男性なら浅くする?

ジュースサイドは
まず、バックの苦手意識はともかく
中目なかめに立ってもらうことが大事で
次に
ストレートパスにならないように
センター深め浅目を織り交ぜる
時々相談してワイドもありかな…

ま、ミックスだから基本
力で押し切れそーなら、おしたいよね
あとは、楽しく競らないよーにしてかないと

やっぱ気持ちがついてかない
男性相手だとなおさら
負けん気モードで走り過ぎないよーに
注意ちゅういキラキラキラキラ
僕的戦略 | 投稿者 みちる 16:36 | コメント(0)| トラックバック(0)

ストレート対策

再来週に向けペア固定の試合のための
戦略会議?

なんと言ってもサーブの弱さが原因ですが
自分のサーブのリターンがストレートに抜かれます

ペアを前に出す
のが一番とは思うけど
どーも、あまり出たいと思ってはいないようなので

ジュースコートからは
ゆるいぼーるをなるべくワイドに入れる
→ストレートに狙ってくる気持ちのある対戦相手なので
攻撃的にくれば、とーぜんストレートを狙うと思うので
ネットにかかる率が高いはず…?
ペアにはなるべくセンターケアをさせ
プレッシャーをかけてストレートを打たせミスさせる作戦
ストレートロブはすべて自分がとります
アングルケアも含むので、ちょっとしんどいか?

深さによっては、逆にもっとストレートを
打ちやすいサーブになりかねないけど…
がんがん打たせるのも作戦のうち…と
もちろん前に詰められるようになったら
ちょっと強くとか、センターとか散らしていく

何よりも弱めがポイント
ストレートに対して向きになればなるほど
打ちごろサーブになりやすいので注意!

アドコートからは
センター深めにゆっくり入れる
レベルによるけど、こっちはストレートがないと見て
センターセンターへペアを詰めさせる

こっちはどれだけセンターに寄せられるかが決め手となる
はず…

とにかく話し合いが一番で
かりかりこず
ゆったり話し合えるムードを作って
1個1個大事に行こう
僕的戦略 | 投稿者 みちる 10:46 | コメント(0)| トラックバック(0)
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